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こんなことはありませんか?

腕の重さを使って演奏することができない(重量奏法・重力奏法ができない)。

お腹の支えが分からない。

和音やオクターブが弾きにくい。指が痛い。

トリルやトレモロが苦手

大きな音が弾きにくい。大きな音を出すと音がつぶれる

小指の打鍵が弱い。音が入らない

速いパッセージが弾きにくい

発表会の会場や演奏会の会場のピアノが弾きにくい

演奏中・演奏後に違和感があるーーー首・肩・肩甲骨周辺・肘・手首・親指の付け根・腰・膝・臑・ふくらはぎ・足首

 

このようなことが解決したら、あなたの人生にとってプラスになりませんか?

 

響く音メソッドとは

アレクサンダーテクニーク、ボディマッピング、気功、現代催眠等の技術や演奏家の声をもとに作り上げた、演奏する人の表現力を最大限に高めるメソッド。

 

 

講師 かわかみ ひろひこ

『響く音メソッド』ディレクター兼トレーナー

アレクサンダーテクニーク教師(2004年にATI認定)、ボディマッピング教師、身体志向のトラウマ療法ソマティック・エクスペリエンス・プラクティショナー(2015年にSETI認定)

2003年より、演奏家やダンサーに教え始め、3万人以上の演奏家・ダンサー、7,000名以上のピアノ奏者に教える。

『実力が120%発揮できる! ピアノがうまくなるからだ作りワークブック』(ヤマハミュージックメディア 2019年2月刊)の著者。